連日暑い日が続いていますね。
この暑い夏を乗り切るために当院も土用の丑の日
昼食にうな丼を楽しんでいただきました。
土用の丑の日は年に数回あり、夏だけでなく
四季それぞれに存在するようです。
丑の日には「う」のつく食べ物を食べると
良いという言い伝えがあり、うなぎの他にうどん、
瓜、梅干し等を食べる風習があるようですが、
江戸時代の学者平賀源内が発案したとされる
うなぎが最も有名ですね。
肝心なお食事の写真、、残念ながら撮り忘れのようです。入院中の患者様には喜んで頂けたことは確かなようです!

令和7年7月7日 七夕🎋

7が3つ並んだ七夕🎋
「患者様が1日も早くお元気になられますように‥」
「笑顔いっぱいの毎日でありますように‥」
願いを込めて七夕メニューを提供させていただきました。
連日の猛暑で院内の患者様にも冷たいさっぱりとしたメニュー、喜んで頂けたようです😊
